「キレイ」のためには「バランスのとれた食事」
働く女性の「キレイ」に関する意識調査結果より

2016年10月12日

日本水産株式会社(代表取締役 社長執行役員 細見典男、東京都港区、以下ニッスイ)は、魚油に含まれる成分のひとつであるEPA(エイコサペンタエン酸)とDHA(ドコサヘキサエン酸)を配合した豆乳クッキー「EPA+(エパプラス)」を、「明日のワタシは、今日よりキレイ。」のキャッチフレーズのもと、幅広い年代の女性に向けてコンビニエンスストア・ドラッグストアや駅売店などで販売しています。
EPA・DHAはオメガ3系脂肪酸の1種で、皮膚の健康維持を助けます。「EPA+」は、EPA・DHA 600mgを配合した栄養機能食品です。

このたび、ニッスイでは、株式会社サンケイリビング新聞社(東京都千代田区)が発行するオフィスで働く女性のための情報紙「シティリビング」とともに、働く女性を対象とする「キレイ(美と健康)に関する意識調査」を実施しました。その主な結果をお知らせします。

  • 調査期間:2016年9月6日~9月12日
  • 調査対象:シティリビングメール会員750人(正社員総合職22.1%、正社員一般職22.1%、契約・嘱託社員8.7%、派遣社員9.9%、パート・アルバイト12.0%)
  • 調査方法:ウェブアンケート

「キレイ」のためにこころがけていることとして「バランスのとれた食事」を挙げた方が7割強

「キレイ」のために大切な要素として「栄養」「睡眠」「運動」が挙げられます。
働く女性は第1に「栄養」、つまりバランスの取れた食事が重要と考えていることがわかります(グラフ1)。

グラフ1

約9割の方が「食事でパーフェクトな栄養を摂れていない」と認識

7割以上の方がキレイに「まあまあ気を使っている」「とても気を使っている」と回答しましたが(グラフ2)、その一方で重要と考えられている食事での栄養摂取は不十分と感じています(グラフ3)。

グラフ2

グラフ3

「栄養機能食品」の利用は約半数

栄養機能食品を「よく食べる」「たまに食べる」方は合計で約半数を占めています(グラフ4)。 栄養機能食品を上手に利用していることがうかがえます。

グラフ4

「キレイ」になる方法は「手軽さ」が重要

「キレイ」になる方法の上位3位は、「手軽にできる」方法(約9割)、「ローコスト」な方法(6割強)、「『ながら』でできる」方法(4割強)でした (グラフ5)。 また、「キレイ」をサポートする食品への関心は、「かなりある」「まあまあある」合計で約9割となりました(グラフ6)。

グラフ5

「気になる食品」では1位に「オメガ3」

「最近気になる食品」の自由回答では、青魚やチアシード、えごま油など「オメガ3」を含む食品が最も注目されているようです。

グラフ6

ニッスイEPA+(エパプラス)豆乳クッキー

  • 商品特長
    ・今話題のオメガ3系脂肪酸の1種であるEPA・DHAを600mg配合した栄養機能食品です。
    ・口どけのよい、しっとりした食感の豆乳クッキーです。
  • 規格 29g 1個入り
  • 価格 183円(税込)
  • 販売地域・業態 全国のコンビニエンスストア・ドラッグストア・駅売店など

黒ごまきなこ味

抹茶ラテ味

メープル&バター味

オレンジヨーグルト味

以上