Suu Kamu Soup すって、かむ、新感覚スープ

Suu Kamu Soup スゥカムスープ

AM
7
OO

子供のお弁当はなんとかつくったけど
  もう仕事の準備もしないと
    自分の朝ごはんを逃したあなたへ

具だくさんミネストローネ
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PM
2
OO

あわただしく仕事をして
  遅めのお昼で
    ホッとひと息つきたいあなたへ

具だくさんオニオンクリームスープ
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FOR
YOU


 

Suu Kamu Soup は、子育て中で忙しく、
自分より子どもを優先してしまいがちな
お母さんを想ってつくりました。

  1. Point01

    たっぷり具材を噛んで
     味わう新食感

  2. Point02

    容器のまま
     片手で飲める

  3. Point03

    1食分の野菜やカルシウム入り

  4. Point04

    あったかスープで
     ホッと一息

Scene

  • Scene01

    打ち合わせが続いて、仕事がバタバタ。昼食のタイミングを逃したときに

    ストローで飲むので、デスクで仕事しながらでも手軽に味わえます。キャップがついているので、においが漏れたり、PC作業しながらでもこぼれる心配がありません。

  • Scene02

    子育てでお母さんのご飯がおあずけになってしまったときに

    容器ごと電子レンジで温めることができるので、子どもを抱っこしながらでも片手で飲むことができます。また、こぼれにくいキャップ付きなので、子どものそばでも安心して食べられます。

  • Scene03

    朝は時間がなくてせわしないけど、お腹は満たしておきたいときに

    忙しいときでも手軽に。
    パンやおにぎりと組み合わせて、しっかりとした朝ごはんになります。

LINE
UP

COOKING

Suu Kamu Soup

  1. Step.
    01

    キャップを
    外します

  2. Step.
    02

    キャップを
    下に敷きます

  3. Step.
    03

    電子レンジで
    60秒(500W)

  4. Step.
    04

    ストローをさして
    飲めます



VOICE

赤ちゃんのお世話で、自分の食事をとる余裕すらままならないほど忙しい。そんな産後ママへ「赤ちゃんを抱っこしながらでも作れて、片手で飲める、ホッと一息つけてもらえる食べ物を」との想いで開発しました。社内の産後ママたちに協力してもらって調査や試作品の検証を重ね「すぐに食べられる/食器も不要」、「片手で持てる」、「近くにいる赤ちゃんにこぼれることがないような工夫」など、『忙しいお母さんにとって、使いやすい形態』を追求して作りました。パッケージは具材をモチーフにしたデザインで、オフィスなどでもオシャレに飲んでいただけます。産後のママだけでなく、手が離せない忙しいみなさんに日常の中で使っていただけると嬉しいです。

  • 01

    慌ただしい朝の時間に自分へのちょっとしたご褒美ができました

    家族への朝ご飯の用意、洗い物、娘の着替えの手伝い等、ここに書ききれない位の作業があり、朝は全く自分の時間を確保できません。そんな朝に、片手で手軽に本来手間のかかるスープを飲めるのはとても嬉しいです。また、これから寒い時期に朝から温かいスープを飲むと身体がほぐれてほっとした気分になれます。

  • 02

    赤ちゃんを抱きながらでもサクッと飲める

    生後2ヶ月の娘の育児をしているため、自分の食事がおろそかになりがちで食べ忘れていることもしばしば。ただ母乳のためにも健康に良いものを食べたいと思っていました。このスープは娘を抱っこひもであやしている最中に片手で持ちサッと飲むことができるし、栄養も取れるのでそんな悩みを解決してくれる商品だと思いました。

  • 03

    仕事をしながら軽食感覚で栄養を摂取できるのはありがたい

    フリーランスで仕事をしている私にとって、時間は資産です。今まで効率的な食事をするために、味気ないパンを購入していました。スープはお腹にたまらないイメージがありましたが、この商品は飲み物なのに食感が楽しめ栄養も摂取できる上に、具だくさんでお腹を満たしてくれるため満足しています。

  • 04

    お弁当のお供にとってもいいスープ

    私はスープが好きなので、オフィスでは粉末スープを飲んでいます。この商品はマグカップやお湯の準備もいらず、飲んだらそのまま捨てられるので、とても重宝しています。粉末スープとは比べ物にならない高いクオリティで、短いランチ時間を有効に使えるのは嬉しいです。健康を気にする女性社員には、お菓子を配るより喜ばれますね。