手軽においしく!お魚大好き!レシピ集

ピックアップお魚レシピ

【写真】明太子の高菜チャーハン 明太子の高菜チャーハン

相性抜群の明太子と高菜の組み合わせが大人気のチャーハン。シンプルだけど奥深い味わいで、思わずお代わりしたくなります。

【写真】ほたるいかと春キャベツのコーンクリームスープ ほたるいかと春キャベツのコーンクリームスープ

コーンクリームの甘みとほたるいかのうま味が凝縮された、とろりとまろやかでコクのあるスープです。野菜とほたるいかの歯ごたえも楽しめます。

【写真】ぶりの照り焼きピカタのトーストサンド ぶりの照り焼きピカタのトーストサンド

ぶりの照り焼きにたまごの衣を加えてボリュームアップ!トマトやレタスと一緒にパンにはさんで、見た目も鮮やかなトーストサンドに仕上げました。ランチにもぴったりな一品です。

【写真】たらこと納豆のかま玉うどん たらこと納豆のかま玉うどん

卵黄を絡めたぶっかけスタイルのかま玉うどんに、たらこと納豆の組み合わせ。簡単だけどくせになる味です。



人気のお魚

お魚牽引(50音順)


たい

姿・色・味のすべてがすぐれていて、「魚の王様」とも呼ばれます。中でも最高とされるのが産卵前の春の真鯛。桜の季節に味がよくなることから、この時期のたいを「桜だい」と呼ぶ地域もあります。養殖ものは天然ものと比べて身が柔らかく脂が多めですが、価格は手ごろ。味もぐっとよくなっています。

【写真】真鯛のポワレ バルサミコソース 真鯛のポワレ バルサミコソース

塩・こしょうのシンプルな味付けに、バルサミコソースが絶妙に絡んだ真鯛のポワレ(ソテー)。ご家庭でフレンチが気軽に楽しめます。

【写真】真鯛の天ぷら おろしポン酢 真鯛の天ぷら おろしポン酢

徳川家康の大好物だったと言われている鯛の天ぷら。高温の油でサッと揚げるのがコツ。おろしポン酢でさっぱりといただきます。


【写真】真鯛の手こね寿司 真鯛の手こね寿司

もともとは手でこねて作ったことから、「手こね寿司」と呼ばれる漁師料理です。余った刺身でも作れるお手軽レシピです。


たいのレシピをすべて検索

えび

日本は世界一のえび消費国。味はもちろん、腰が曲がった姿が長寿を連想させるとして、縁起のよい食材としても好まれます。高級品の車えびから手ごろなホワイト(大正えび)やブラックタイガー、生食がメインの甘えびまで、手に入る種類もさまざま。大半は輸入や養殖の冷凍品ですが、新鮮なうちに急速冷凍されるため鮮度は高く、おいしくいただけます。

【写真】えびと春雨のタイ風サラダ えびと春雨のタイ風サラダ

甘辛酸のさわやかなタイのサラダ「ヤムウンセン」です。お好みで一味唐辛子を加えるとさらにスパイシーになり、おいしくいただけます。

【写真】えびの鬼瓦焼き えびの鬼瓦焼き

有頭えびならではの豪華なおもてなし料理です。みそマヨネーズがえびの甘みを引き立てます。


【写真】えびフライ・いかリングフライ えびフライ・いかリングフライ

細かいパン粉を使った衣は油気も少なく、サクッと香ばしい仕上がりに。えびはぷりぷり、いかはもちもちした歯ごたえで大人気。揚げたてはもちろん、冷めてもおいしい定番のフライです。


えびのレシピをすべて検索

かつお

黒潮に乗って南の海から日本近海を周遊する魚で、旬は春と秋の2回。春に北上する「初がつお」は、脂が少なめでサッパリ。秋に南下する「戻りがつお」は、たっぷりと脂がのった濃厚な味わいが特徴。身をゆでて乾燥させたかつおぶしで取る"だし"は、和食のうま味を出すには欠かせません。

【写真】かつおのソテー・ジンジャーソースがけ かつおのソテー・ジンジャーソースがけ

オリーブ油で外側だけを強火で一気に焼いたかつおは、香ばしくステーキのような仕上がりに!白ワインベースのジンジャーソースがよく合う洋風レシピです。

【写真】かつおの有馬煮 かつおの有馬煮

個性的なかつおの風味と実山椒の香りが引き立てあう、昔ながらの伝統の味。水を使わず調味料だけで煮るので常備菜にもなります。


【写真】かつおの刺身・銀皮造り かつおの刺身・銀皮造り

初がつおの腹側は、かつおのクセが苦手な方でも食べやすい、さっぱりした味わいです。やわらかく美しい皮目を生かした銀皮造りにして、背側の身と食べくらべても楽しいですね。


かつおのレシピをすべて検索

レシピを探す

フリーワード検索
フリーワード検索
レシピを詳しく探す 商品・塩分・カロリーなど気になるキーワードで探せます
開く
すべての選択を解除する

関連情報

健康食品のご購入
健康食品のご購入
通信販売のご紹介
「食」にきちんと向き合います
「食」にきちんと向き合います
ニッスイアカデミー
ニッスイの研究情報
ニッスイの研究情報
海のすこやかサイエンス新しいウィンドウで開きます。
メールマガジンのご案内
メールマガジンのご案内
ニッスイとくとくニュース
ページのトップへ戻る