ニッスイサーモンのトップシーズンは今
「ニッスイサーモン」は3月下旬~7月中旬に水揚げされるため、
一度も冷凍されていない“生サーモン”のおいしさを楽しめるのは、毎年この時期だけ。
今のトップシーズンだからこそ味わえるおいしさに
きっと驚いていただける筈です。


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“生”こそが保証する安心と鮮度
通常天然では生食ができないギンザケを、“生サーモン”として提供できること自体が高品質の証です。国産養殖で徹底した管理をしているからこそ、鮮度・衛生面がクリアされ、実現できる品質です。

料理系インフルエンサーおすすめレシピ
トップシーズンの「ニッスイサーモン」は、素材そのものの風味を活かしたメニューがおすすめです。今だからこそ味わえるメニューや目から鱗のレシピで、新しい発見を楽しんでください。
おいしさの理由



人の技で磨かれる
孵化した稚魚は、一定の大きさまで陸上養魚場で成育された後、海上の生け簀で成魚まで育てられます。生け簀の海中には、サーモンを見守るためのセンサーやカメラが設置され、ニッスイ独自の技術で個体の食欲を可視化する給餌管理や、AIで個体を識別し、魚影から大きさや体重を把握する成育管理を日々行っています。


鮮度を活かしきる
海上の生け簀で大きく育ったサーモンは、水揚げ後すぐにその場で1尾1尾丁寧に活〆(いけじめ)されます。この手間をかけることが「ニッスイサーモン」の鮮度の決め手となり、お刺身でも風味が良く、おいしく食べられるサーモンになります。そして、この鮮度を保ちながら全国へと出荷しています。


安全・安心を極める
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長年の研究・開発の資産
水産業に長年携わるニッスイだからこそ持っている他魚種で培ったノウハウを、サーモンの養殖にも活かしています。
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食品メーカーとしての総合力
ニッスイは種苗から加工・販売に至るまでをトータルで管理し、全国に拠点を持つ物流網とグローバルな調達力により、安定した量と質を確保しています。
























